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「アリス」がテーマの乳母車『ディズニーデザイン乳母車第2弾』が、懐かしくて新しい -what’s new-

2019.05.25

株式会社東京乳母車から、2019年6月9日(日)、『ふしぎの国のアリス』をテーマにディズニーデザイン乳母車第2弾が発売されます。
ディズニーデザイン乳母車第2弾

元気で好奇心旺盛な子に育ってほしいという願いを込めて、映画『ふしぎの国のアリス』の「アリス」をテーマにデザインされた乳母車。今回は赤ちゃんの居心地を追求し、新たに単体でも使えるU字型クッションが制作されています。

フレーム塗装で真っ白な台車にパステルカラーの幌、アリスを連想させるリボン、レトロな色合いのオリジナルクッションで上品でかわいらしいですね。
ディズニーデザイン乳母車第2弾

ディズニーデザイン乳母車第2弾乳母車は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社とニュートラルコーポレーション株式会社のライセンス契約 により開発されました。

「利便性よりも赤ちゃんの居心地を」
そんな想いから、株式会社東京乳母車の代表横田夫妻は昔ながらの乳母車を改良し、現代生活の中でも無理なく扱える乳母車の開発を始め、カゴと台車がセパレート式のプスプスが誕生しました。
ディズニーデザイン乳母車第2弾

ベビーカーが基本的に椅子型であるのに対して、乳母車はベッド型です。お子様が自由に体勢を変えられるため、つかまり立ちもできいつもご機嫌です。

赤ちゃんのことを第一に考えた動く子供部屋、乳母車。天然の籐かごが大切な赤ちゃんをしっかり守ります。お部屋の中ではベビーベッドとしても使用でき、セパレート式で、車でのお出かけにも使用できてとっても便利です。

また、プスプスを見てほとんどのお客様が大きいとの印象を持たれますが、ドアや改札が通れる車幅で昨今の海外製ベビーカーなどと比べるとほとんど変わらない大きさ。また、双子の赤ちゃんが並んで寝ることができ双子用ベビーカーよりもコンパクト且つ、赤ちゃんの居心地も犠牲にしません。おうちの中にそのまま入ることもでき、お部屋の中では動くベビーベッドとしてもお使いいただけます。
ディズニーデザイン乳母車第2弾

「乳母車」は明治時代から人々の生活に寄り添ってきましたが、現在日本で製造を続けているところはわずかしかありません。台車部分は国内で生産し自社で組み立て、丁寧に一品一品検品しています。また、インドネシアの職人による手作りの籐かごは使い続けることで美しいツヤが生まれます。

何世代にも渡って使い続けることができる懐かしくも新しい乳母車、詳しくは商品紹介ページをご覧ください。

 

ディズニーデザイン乳母車第2弾 テーマデザイン映画『ふしぎの国のアリス』
価格: 175,000円(税別)
発売予定日:6月9日(日)

機能・スペック
・総重量 12kg
・高さ 97cm
・バスケット高さ 42cm
・台車高さ 42cm
・全長 107cm
・車幅 53cm
・ノーパンクタイヤ
・衝撃吸収ゲル採用
・ステンレスパイプ(高強度 2mm厚)
・ワンタッチブレーキ
・セパレート式
・車載可能(車種による)
・生後すぐから3歳頃まで。
・双子も一緒に入れます。
http://www.babycar.co.jp/

 
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